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JASSO留学支援制度によりガジャマダ大学・パジャジャラン大学から18名の留学生を迎えました

本学部は、独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)の2025年度海外留学支援制度プログラムを通じて、インドネシアのガジャマダ大学およびパジャジャラン大学から18名の留学生を受け入れました。

9月16日(火)には、塩野義人教授のコーディネートにより歓迎レセプションが開催され、渡部徹学部長が「困ったことがあれば遠慮なく我々に相談してほしい。勉強はもちろん、鶴岡での生活もぜひ楽しんでほしい」と歓迎の言葉を述べました。

ガジャマダ大学とは2002年、パジャジャラン大学とは2011年に国際交流協定を締結して以来、学術交流セッションなどを通じて交流を深めており、両大学は本学部にとって重要な協定校となっています。

これからの12か月間、留学生の皆さんが充実した留学生活を送ることを期待しています。

 


■掲載日:2025.09.18